ヘッドセットといえばゲート

弊社、株式会社ゲートでは、2003年よりヘッドセットの販売に注力してまいりました。その種類は多岐にわたり、コールセンター/オフィス向けの電話機用ヘッドセットからパソコン用ヘッドセット、モバイル機器用Bluetoothヘッドセットならびにイヤホンマイク(モバイルヘッドセット)と、エンドユーザの用途を幅広くカバーできる商品を取り揃えました。また、通話録音装置など音声コミュニケーションに関連するソリューション製品についても積極的に取り扱っております。
同様に販売先も多岐にわたります。大規模コールセンターを運営する大手通信会社・金融機関・保険会社からSOHOユーザに至る企業向けの販売(法人直販)をはじめ、パートナー販社や通信Sier、さらには大手家電量販店といった販社/小売店への卸販売(代理店販売)、そして自社WEBショッピングサイトを通じたエンドユーザ向けの通信販売(個人直販)も行っております。

つまりゲートはさまざまな需要に応えられる商品群とその供給機能を兼ね備えた日本で唯一のヘッドセット総合ソリューションプロバイダーなのです。営業部内にヘッドセットを専門的に扱う販売・技術スタッフを配置して、いつでもお客様の環境に最適なヘッドセットソリューションをご提供できる体制を整えております。

取引先様から「ヘッドセットといえばゲート」と呼んでいただけることを目指して研鑽に励んでおります。

 

ヘッドセット後進国の日本を世界水準へ

日本人はヘッドセットの装着に抵抗があるといわれております。海外の先進諸国と比較して一般企業のオフィスでのヘッドセット装着率は異常に低いと言わざるを得ません。また携帯電話での通話時にイヤホンマイクやBluetoothヘッドセットを使用している方もほとんど見かけません。

どうして日本でのヘッドセット普及率は低いのでしょうか。

海外先進諸国では、手を受話器から開放するという効率面のみならず、健康面からもヘッドセットの利用が大きく推奨されています。

たとえば American Physical Therapy Association では、電話を首と肩にはさんで使い続けることにより首が負荷を受けることを警鐘し、頭痛や肩こりの予防のためにヘッドセットの着用を勧めています。

また、携帯電話の電磁波が脳に深刻な影響を与えるとの理論で有名なDr. George Carlo 氏は、携帯電話使用時にはヘッドセットを着用し電話機をできるだけ頭から遠ざけることを勧めています。
効率化や健康という言葉に世界で一番敏感なはずの日本人にこそ、もっとヘッドセットを見直して使っていただきたいと私どもは考えております。

ゲートはヘッドセットエバンジェリストとして日本でのヘッドセットの普及に努めて参ります。

 

ヘッドセット専門の製品紹介サイト

ゲートはヘッドセットに特化した製品紹介サイトをメーカー別に公開いたしております。 常に最新かつ詳細な製品情報をお客様にご提供するとともに、ヘッドセットを気に入っていただけたお客様がその場で気軽に購入したり、すでにご利用のお客様がイヤーパッドなどの消耗品を購入できるWEB通販サイトも運営いたしております。 ヘッドセットの最新情報・詳細情報を是非、弊社下記サイトでご覧ください。

Plantronics 製品紹介サイト - MyHeadset.jp
Plantronics 製品オンラインストア - MyHeadset.jp : STORE


■ その他取扱い可能ヘッドセットメーカーならびに関連製品メーカー
 ジェイド・コーポレーション(USB通話録音システム - MY LOGGER)
 タカコム(通話録音装置)
 その他

 

お問い合わせ先

株式会社ゲート
CP営業部

東日本:東京都千代田区内神田一丁目18番13号 内神田中央ビル8F
Tel:03-5280-5282

西日本:大阪市中央区平野町1丁目7番3号 BRAVI北浜 4F
Tel:06-6208-7172



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